pound66:

suyhnc:

この2人がお揃いの服を着てることに今気づいた。親同士が同じデパートで買い物してるのかも知れない!… on Twitpic

剛田武とチャーリー・ブラウンw

pound66:

suyhnc:

この2人がお揃いの服を着てることに今気づいた。親同士が同じデパートで買い物してるのかも知れない!… on Twitpic

剛田武とチャーリー・ブラウンw

(Source: ajinotatakinamennna, via gtokio)

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睡眠についてはまだ解明されてないことが多くありますが、一つほぼ間違いないレベルで断言できることがあります。

それは、人は寝ないと死ぬということです。

知ってのとおり日本はとても自殺者が多い国なのですが、自殺に至る典型的なパターンとして

睡眠不足 → 鬱 → 自殺

というのがあります。

厚労省の調査にによれば、自殺未遂者の7割が睡眠不足で、平均睡眠時間は5時間だそうです。


今、多くの日本人に必要なのは睡眠を減らして頑張ることではなく、ちゃんと寝ることです。

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短時間睡眠法なんてやらない方がいい - 俺の邪悪なメモ

たしかに、ちゃんと寝てると調子いい。

(via toko-m)

(via mcsgsym, footwork) (via hepton-rk)

(via rokuroku) (via meguri3)

(via lain65) (via kuriz)

(via ultramarine) (via konishiroku)

enochliew:

Horizons by Neil Dawson

A 15m x 10m x 36m steel structure at Gibbs Farm art park.

(via kotoripiyopiyo)

"「ちなみに男性から告白されたことはありますか?」と聞かれると、「ヤスタカから、彼がヘロヘロのとき、結婚してって言われ事、多数回。」"

小室哲哉「中田ヤスタカから迫られたことある。結婚申し込みも…」 : J-CASTテレビウォッチ (via mitukiii)

(via mcsgsym)

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テレビの情報番組で紹介される節電方法といえば、代表的なのは「エアコンを消すこと」だが、この試算によれば、エアコン1台を止めることで期待できる節電効果(1時間あたりの消費電力)は130W。対して液晶テレビを1台消すと220Wが節電できる。つまり、テレビを消すことによる節電効果はエアコンの約1.7倍にもなるのである。

 家電の「エコ化」が著しいなか、テレビは昨年7月の地デジ化に伴う買い換えで大型化が進んで消費電力が増えている。一般国民の感覚で見落としている節電の盲点だ。

 本誌は、このデータを昨年8月19・26日号ですでに紹介している。しかし、この事実に反応したのは一部のネットメディアだけで、テレビは完全に黙殺した。

 もう少し検証してみよう。

 最新の「省エネ性能カタログ2011年夏版」に掲載された42型液晶テレビの消費電力は148W。一方で同カタログのエアコン(冷房能力2.8kW)の消費電力の平均値(冷房期間消費電力量÷総冷房時間)は116.5Wとなっている。

 テレビの消費電力が野村総研の試算より大幅に低いため、先の1.7倍には及ばないが、このデータでもテレビの節電効果はエアコンの約1.3倍はあることとなる。

 一方、資源エネルギー庁などではエアコンのほうがテレビよりずっと消費電力が大きいとする試算も出しているが、根拠やデータはあいまいで、どうやらテレビがつけっぱなしという国民生活の実情を無視していると思われる。

 実際には午後2~4時の時間帯別総世帯視聴率(平成10年度調査)は約30%とされる。つまりテレビを観ているのは全世帯の3割ということだ。全国の世帯数は約5092万世帯(2010年国勢調査)なので、テレビを観ている世帯は約1527万世帯。そのすべてでテレビを消せば、本誌試算のテレビ消費電力(148W)なら約226万kW、野村総研試算(220W)なら約336万kWも節電できることになる。

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NEWSポストセブン|テレビを消すことによる節電効果はエアコンの1.7倍との試算 (via katoyuu)

(via mcsgsym)

jacony:

06:30 (Instagramで撮影)

jacony:

06:30 (Instagramで撮影)

"ところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!"

インターネットがめんどくさいので現実に逃げたい

ああ、すごくわかる

(via mitaimon)

(via konishiroku)

"facebookでは大学の友達とか会社の同僚とかすでにコミュニティが形成されている状態でスタートするためリアルによる束縛を受ける。twitterやgoogle+だとその傾向がやや減少する。tumblrではほぼ完全に解き放たれる。"

Twitter / @hajime2e: facebookでは大学の友達とか会社の同僚とか、す … (via readme1st)

(via mugijiru)

"さっき妹がめちゃくちゃリズミカルにチョコレイトディスコのメロディで「く・ろ・や・な・ぎ・徹子♪」とか言いながら部屋に入って来て私の明日のテスト中に無限ループする曲が決まった。詰んだ。"

from Twitter / @cmlla6 / permalink to tweet (via tamoot)

(via okazbb)

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@wanwanko: 映画館の各国入場料金

米国:約530円
英国:約780円
フランス:約680円
ドイツ:約700円
韓国:約470円
日本:1,800円

そりゃ、日本の映画館に人が入るわけがない。… http://t.co/eRkHOD04

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from http://bit.ly/JMzj7J (via urbansail)

映画料金コピペって確かに日本の映画が諸外国に比べて割高なのはその通りなんだけど大抵の場合「日本:大人の通常料金」「比較対象の国:“全体の入場料金の平均”」を併記してミスリード狙ってる感があるんだよなー。

アメリカの事情だと、2011年の段階ではアメリカにおける映画の入場料金の平均は8ドルらしいのだけど、いろいろ  しらべると大人料金は普通だと10ドルぐらいみたいだし、おそらくこの「平均料金」というのは子供料金など割引を含めて8ドルまで下がるのだろう、と。

なぜそういう考えるのかというと日本の映連が出してる統計資料だと、日本の映画の平均料金が1260円ぐらいになってるんすよね。平均料金の算出方法は同じととりあえず考えて、1800円じゃなくてきちんと統計資料として出ている1200円ぐらいのを出したほうがいいんじゃないかなーとこーいうコピペを見る度思います。

(via neeeeeew)

(via katoyuu)